Staffインタビュー

新卒1年目平成30年度入職/かもめ保育園勤務

子どもと女性職員

保育者が楽しんで遊ぶことで子どもも笑顔で楽しそうに遊んでいることや、
子どもの気持ちに丁寧に寄り添っているのを見て良い印象を受けました。

私の目指す保育士の姿は子どもと同じ目線に立って気持ちに寄り添う保育をすることを理想としていました。 そんな中で実習やボランティアを通じて、今の職場が、保育者が楽しんで遊ぶことで子どもも笑顔で楽しそうに遊んでいることや、子どもの気持ちに丁寧に寄り添っているのを見て良い印象を受けました。保育士として自分に求める力は、子どものことを理解することです。その力を伸ばすために今の職場でできていることは、子ど一も人一人としつかりと向き合い自分なりに考え、時には他の先生方にアドバイスをもらいながら子どもの気持ちに寄り添えるよう接しています。

子どもと女性職員

子どもの成長を一緒に喜び合いとてもいい雰囲気で保育ができています。

職員間でクラス関係なく保育について話し合ったり他のクラスが困っているときには助け合ったりするなど職員同士で協力しています。 クラスの中でも日々の出来事や子どもの体調など意見交換をし、職員でコミュニケーションをとっています。 その中で子どもの成長を一緒に喜び合いとてもいい雰囲気で保育ができています。行事では職員一丸となって取り組み、子どもと一緒に楽しんでいます。

女性職員

今の自分に合った研修やたくさんの実技研修があり
興味がある研修には進んで参加できます。

今の自分に合った研修やたくさんの実技研修があり興味がある研修には進んで参加できます。 これまで参加した研修はどれも日頃の保育で活かせることばかりです。仕事に就いてからも日々学ぶことばかりなのでとても役にたっています。

私は1歳児の担任をしています。最初は仕事に慣れることや子どもとの信頼関係を築くことが大変でしたが、自分から積極的に関わっていったことで信頼してくれるようになったと思います。 また日々、子ども一人一人に合った保育ができるよう先輩保育士を見て学び、実際に取り入れていくことで子どもと信頼関係を築くことや発達に沿った保育ができるよう努力しています。 いろいろな先生方が声をかけてくださりとても充実した職場です。これからも様々なことに挑戦し経験を積んでいきたいです。